広報のプロが監修するプレスリリースSaaS

たくさん出すより、
ちゃんと出す

プレスリリースの作成・公開・蓄積をひとつに。PRoomは、企業の発信を「信頼が積み上がる資産」に変えます。

月額¥7,200から ・ 最初の1本からはじめられます

会社の公式情報がSNSや資料、過去のお知らせに散らばり、発信しても流れて後から見つけられない課題を紹介しています。PRoomは、SNS、資料、発表を公式ページと情報アーカイブへ集約する広報CMSです。企画、AI作成、校正、承認、公開までをひとつの流れで進め、発信するたびに会社の歩みと信頼を蓄積し、公式情報を会社の資産として残し、見せ、育てます。

PRoomとは

企業の公式情報を、作成・公開・蓄積するSaaS

PRoomは、企業がプレスリリースを作成・公開し、自社の公式プレスルームに蓄積するためのサービスです。発表内容や背景をもとにAIが下書きを支援し、広報のプロが監修した構成で公開まで進められます。

配信先を増やすプレスリリース配信サービスの代替ではなく、自社の一次情報を継続的に残す基盤です。専任の広報担当がいない企業でも、最初の1本から始められます。

こんな詰まり、ありませんか?

発信が止まる理由は、
いつも同じ。

01

何を発信すればいいか分からない

テーマが定まらず、最初の一歩が踏み出せない。

02

書こうとしても手が止まる

内容はあるのに、言葉にする段階で進まない。

03

体裁を整えるのに時間がかかる

タイトル・リード・本文の整理だけで公開が遅れる。

04

単発で終わり、仕組みにならない

蓄積されず毎回ゼロから。広報が続かない。

PRoomは「何を書けばいいか分からない」状態から、公式情報として公開できる状態までを支えます。

PROOMでできること

書く・整える・残すを、
ひとつの流れに。

01 作成

発表内容を入力すれば、
AIが下書きまで進める。

会社名・発表内容・背景を入力するだけで、タイトル、リード、本文の下書きを生成(1本あたり最大3回)。「書けないから止まる」をなくします。

PRoomのかんたん作成画面
02 公開

公式発表の品質に整えて、そのまま公開。

広報のプロが監修した構成で、読みやすい公式発表に。編集から公開までひとつの画面で完結します。

PRoomの原稿編集・公開画面
03 蓄積

プレスルームに、資産として積み上がる。

公開した発表は企業別プレスルームに一覧で蓄積。資料請求や問い合わせにつながる導線も設置できます。

PRoomで公開された企業プレスルーム

最短で、最初の1本へ。

専任の広報がいなくても、この4ステップで公開まで進められます。

  1. 01

    発表内容を入れる

    会社名、発表内容、背景、問い合わせ先を入力。

  2. 02

    AIと下書きをつくる

    タイトル、リード、本文の作成をAIが支援。

  3. 03

    公式発表に整える

    読みやすい構成に整え、公開できる状態に。

  4. 04

    公開して、蓄積する

    プレスルームに残り、問い合わせにつながる。

料金プラン

月1本から。
体制に合わせて選べる。

表示は税抜。年払いなら2ヶ月分お得になります。

Starter

月1本から、公式発表を始める

¥7,200/

年払い時 ¥72,000/年

  • プレスリリース 月1本
  • 公式プレスルームに蓄積
  • AI生成 最大3回/本
  • 追加公開 1本 ¥8,000
Starterで始める
おすすめ

Pro

毎月の発信を、継続運用にする

¥21,600/

年払い時 ¥216,000/年

  • プレスリリース 月3本
  • 公式プレスルームに蓄積
  • AI生成 最大3回/本
  • 優先メールサポート

月2本以上の発信なら、追加公開よりProが割安です。

Proで始める

Enterprise

広報のプロが実務まで伴走

¥480,000/

年払い時 ¥4,800,000/年

  • プレスリリース無制限
  • 作成代行・校正(各月1本)
  • PRプラン策定・メディア向け発信
  • 個別契約・請求書払い対応
相談する

広報部立ち上げオプション

Enterprise専用・要見積もり

戦略策定から内製化まで、広報のプロ AGENCY ONE が支援します。

見積もりを依頼する →

※ 価格は税抜表示です。年払いは10ヶ月分の料金で12ヶ月利用できます。

※ 横断メディアへの掲載を保証するものではありません。不適切な内容は編集方針により表示対象外となる場合があります。

FAQ

よくある
質問

ここにない質問は、導入相談でお気軽にどうぞ。

配信サービスとは何が違いますか?

配信先を増やすことよりも、自社の公式情報をきちんと作り、残し、見せることを重視しています。配信サービスの代替ではなく、発信前後の土台を整える役割です。

AIはどこまで作成してくれますか?

入力内容をもとに、タイトル、リード、本文の作成を支援します(1本あたり最大3回)。生成結果には誤りが含まれる可能性があるため、人が事実・権利・表現を確認してから公開します。

発信内容が整理できていなくても使えますか?

使えます。発表したい内容、背景、対象者、問い合わせ先を整理しながら進められるため、最初の一歩が止まりやすい企業でも始めやすい設計です。

月に公開できる本数は?

Starterは月1本、Proは月3本、Enterpriseは無制限です。超過分は1本¥8,000で追加公開できます。

広報体制がない会社でも使えますか?

はい。専任の広報担当がいない企業でも始めやすいよう、作成から公開後の蓄積までをシンプルに扱える設計です。上位プランでは広報のプロが実務まで伴走します。

申込後、すぐに使えますか?

申込後、利用開始に必要な設定をご案内します。まずは申込画面から必要情報を送信してください。

AIが作った文章をそのまま公開しますか?

いいえ。会社名、商品名、人名、日付、数値、権利、問い合わせ先を人が確認し、必要な修正を行ってから公開します。

プレスリリース配信サービスと併用できますか?

併用できます。PRoomで発表内容を作成・自社公開・蓄積し、広く届けたい発表では目的に合う配信サービスを利用できます。

入力情報はAI学習に利用されますか?

公開中のプライバシーポリシーでは、AI機能提供のために入力テキストを処理する場合があることを定めていますが、学習利用の有無までは明記していません。機密情報を入力する前にサポートへ確認してください。

最初の1本から、
信頼は積み上がる。

きちんと整え、きちんと残し、きちんと積み上げる。PRoomは、企業の発信を「その場限り」で終わらせません。

広報のプロが監修 ・ Starterは月額¥7,200から